東方とメイプルとネコと

東方メイプルフリーゲームその他もろもろをネコと共に――

上司の説得力は53万です。

前回某雛見沢から生還を果たし会社に到着したのだった。
ようやく家に帰れると思いきや、またも呼び出し。
前回のスーパーウーマン(以降『ゆきちゃん』)と二人での、だ。
ゆきちゃんも嫌な予感はしていたようだ。

嫌な予感というものは感じた段階で的中していることが多い。
杞憂なんてものは奇跡に等しいのだ。

私とゆきちゃん「ただいまもどりましたー」
上司「おかえり ごくろうさん」
~中略~
上司「で仕事の話に戻るが、今回の案件が非常に好評でね。
コレを期に新たな部署を作ろうと思うんだ。」
ゆきちゃん「それはいいですね。」
私「…」(フラグ折れろフラグ折れろフラg
上司「そこでキミ達をその部署のリーダーにしようと思うんd
私とゆきちゃん「( ^ω^)お断りします」



上司「( ^ω^)」
私とゆきちゃん「( ^ω^)」



上司「既に次のしごt」
私とゆきちゃん「( ^ω^)お断りします」
上司「( ^ω^)」
私とゆきちゃん「( ^ω^)」


上司「実はその周辺に猫カフェというm
ゆきちゃん「どうでm私「え?猫カフェ?(-ω-*)」


ゆきちゃん「(´‐ω‐`;)終わった」


~以降お察しの中略~


上司「では行ってくれるね?」
私「レッツ━━━━━━o(・∀・)○━━━━━━ゴー!!」
ゆきちゃん「…ごー…。」

現状:某雛見沢よりは都会。いわば某興宮町といったところだ。
猫カフェはちゃんとあったので安心。
でもネカフェがない謎。
なので、前回同様ちまちま書いてる。
ゆきちゃんが事あるごとに私のほっぺたを摘んだり引っ張ったり突いたりしてくる(´・ω・`)

またしてもメイポ復帰は遠のいた。


―つづく。―



~猫カフェなう~
私「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」
猫達「にゃ~(´ω`)」
私「ヾ(*>ω<)ノシ にゃおーん♪」


ゆきちゃん「この猫娘を『如何に飼いならすか』を今の課題としよう。」
猫娘と猫達「(´ω`*)にゃ?」
スポンサーサイト

コメント

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:http://agmkolgk.blog44.fc2.com/tb.php/475-d5faba62